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Monthly Archives: 4月 2009
本日の三郷店!!
本日のブログ担当は、私坂田です。 本日は、あいにくの雨でした(泣) 前にも書きましたが、僕は雨が大嫌いです。 何故かは内緒です(笑) さて、明日は雨が上がるみたいです。 明日は、日曜日♪ 恒例の週末大サービスしちゃいます!! 明日ご来店頂いたお客様はラッキーです!! 僕たちのお値引きを期待しちゃって下さい。 今週は、おススメのお車が多数入庫しました。 格安カーから、決まり物カーまで在庫は多数あります。 お客様一人一人を大切に思いますので、皆様にサービスをさせて頂きます。 是非ご期待くださいましてご来店頂ければと思います。 皆様 埼玉県三郷市にあります ㈱オートボーイ ネットワン 三郷店 を宜しくお願い致します。 本日のブログ担当 坂田でした。
走り重視のアルテッツア
今回ご紹介するアルテッツァは走りを重視した一台です。 平成10年12月 型式GF-SXE10 グレードRS200 2000CC 走行距離 9.7万キロ ボディーカラー ブルー 修復暦 なし 車検22年1月 車両価格35.9万円 「なーんだ、純正のままのアルテッツァだ」なんて思わないでください。 確かに見た目、エアロなし、社外アルミなし、社外のマフラーのみに見えます。 走り重視の装備が満載ですので紹介しましょう。 まず、給排気は、マフラーはFGK、同じくFGKのEXマニで統一されています。 このマフラー、決して大口径ではないですが、かなり良い音を出してくれます。 足回りはオーリンズ&アイバッハで決めています。 車高はあまり低くなっていませんが、接地感は高いです。 またTRDのLSDが装備されていますが、ほど良い利きですので、街乗りでも引きずり感は感じません。 ご存知メーター周りは、取り立てて、社外メーター類を配してはいませんので、きわめて純正ぽいままです。 シートもバケットシートもなく純正のまま、何のヘンテツもないままです。 エンジンルームもアースィング程度で純正のままのように見えますが、社外HIDライト、PAAのフォグ、強化クラッチ&軽量フライホイルなど走りに徹した実用装備は万全です。 一見、言うよりは、よく見てもほぼ純正のままにしか見えませんが、走りに徹した装備はかなり充実しており、街乗りにも順応できるバランスでセッティングされています。 個人的にはこれでしたら、通勤などにも対応でき、走る楽しさも味わえる仕上がりです。 車検も長く、タイミングベルト関係を交換する費用がかかるにしても35.9万円はかなりお勧めです。 今年一押しのアルテッツァです。 是非試乗に来て、お試しください。
本屋に行って・・・?
ネットワン三郷店の日高です。 この前、店長から本を読む事を進められました! 早速、本屋に行って買いに行きまし。しかし何の本を読めばいいかわからず 本屋に三十分くらいいて結局何も買わず帰りました〔笑〕 結局何しに行ったのか、自分でもわかりません! あまり本を読まないので、何でもいいから本を読む癖をつけようと思います。 三日坊主にならないように頑張ります
中古車の情報収集
三郷店から草加店に移動してきて早1ヶ月、 三郷店と草加店では車種がまったく違うため、苦労しています。 そこで今回は、どうやって中古車の情報収集をしているか、お話します。 新車ですと、ディーラーなどのホームページや、カタログなどがあり、比較的簡単なのですが、旧車の場合はなかなかそうはいきません。 本当は車種別雑誌などを購入してきて、調べるのが良いのですが、車種別雑誌はかなりお高いお値段がするため、なかなか手が出せません。 そこで便利なネットで調べます。 もっぱら愛用しているのがヤフーさんの「自動車カタログ」http://autos.yahoo.co.jp/ncar/catalog/という場所です。 何年、何月にモデルチェンジ、マイナーチェンジ、どこが変更になったのか? おおよその概要、カタログスペックが、割と簡単に明記されていますし、 車種によっては、オーナーズインプレッションも書き込みがあります。 (実は試乗インプレッションなどはかなり参考にさせていただいております) 気になる車がある場合は下調べなどにお役立てください。
Z33-フェアレディ
久々の試乗インプレッションはZ33 フェアレディZです。 平成15年3月 型式UA-Z33 グレード バージョンST 3500CC 走行7.6キロ 6速マニュアル 車検22年4月 ボディーカラー パール 修復暦なし 車両本体価格149.9万円 どうです?この迫力!!よく見ると、直線と曲線を融合させて、複雑なラインを出しています。(写真では解りにくいので是非実車を見てください) 足回り(ショック、ダンパーなども)純正で、18インチのアルミにフロント225/45/18、リアは245/45/18のタイヤを付けています。 ホイルはガリ傷も少なく、タイヤは6分前後の山が残っていますが、できれは20インチのインチアップをするとかなりの迫力になると思います。 インチアップの際はスポークホイルをチョイスしてブレンボキャリパーの露出度を上げてください。 コックピットは何の変哲もなく、いたってノーマル?ですが、要所、要所の配したアルミ削りだしパネルが速さを演出してくれますし、意外?に高級感を感じます。 メーターはスポーツ系の王道の3連メーターにレッド表示のメーターです。 個人的に大好きなパネル構成です。 ナビは、これまた純正DVDナビ・テレビにCDチェンジャー、カセットが付いておりますが、BOZEのサウンドユニットは迫力の音を出してくれます。 シートは本黒皮で、運転席、助手席共にパワーシートでヒーター付きですが、ヒビ、切れが少なく、状態はかなり良いですし、本皮シートは高級感がありますね。 エンジンルームですが、これまた純正のまま、何もいじっていません。 この手のお車を所有したら足回り、給排気、ないじりたいところが山ほどあるとおもいますが、ずべて純正のままです。本当に珍しいです。 ここまで紹介したところで、車雑誌からの引用で、概要を紹介します。 「惜しまれつつ2000(H12)年8月に生産が終了したフェアレディZが2年ぶりに復活。新型はスカイラインと同じFRのFMプラットフォームを採用すると同時に、前後重量配分の最適化や高い空力性能などスポーツカーとして重要なパッケージ性能を追求し2シーター専用モデルとなった。新開発の3.5LのV6エンジン+6MTまたはギア固定が可能なマニュアルモード付き5ATを組み合わせ、アルミパーツを採用したマルチリンクサスペンションや大径ブレーキを採用している。6MTのみでブレンボ製ブレーキやVDCなどを採用するハイスペックグレード、バージョンS/STなど4グレードをラインナップする。(2002.7)」 さて、早々走らせて見ましょう。 同じ280psでもツアラーVとも、S-15、ましてやGC8などとはまったく違う味付けです。 同じようなお車を捜すとすると、アリスト?GT-Bなどに近いのでしょうか? エンジンはV型6筒DOHC ハイオク80Lタンク 280ps(206kw)/6200rpm 37.0kg m(363Nm)4800rpm 前後共にマルチリンクVディスク式採用 あまり、体感スピードを感じさせないですし、コーナーリングも、限界がないような、直進安定性も何も感じない?ブレーキングも遺憾なし、恐怖感なし、のよ「誰が乗っても問題なく運転でき、早く走ってしまっている」車です。 実質、何の違和感も恐怖感も感じませんがスピードは出ますし、早く曲がるし、早く止まってくれます。 (相変わらず説明が下手ですいません) アダルトなスポーツカーといったところでしょうか? 是非ご来店いただき、試乗をしてみてください。 ご来店お待ちしています。




